最終手段!ユアドリームで返金する方法について紹介していきます!!

今回紹介するのはユアドリームで返金する方法についてご紹介します。返金に関してですが、色々な方法が考えられます。
弁護士の相談という手がありますが、どうしても依頼料が高いというデメリットがあります。

報酬として返金の約4割もしくは5割程度の依頼料を支払うケースが多いのと小額の返金にはそもそも弁護士が対応してくれないケースもあるそうです。
しかも、弁護士に依頼するとその際に発生した金額も請求の対象になるのでお金が返ってくる時期が延びるうえに小額になるというデメリットがあり一番お勧め出来ないパターンの方法になります。

消費者センターも交渉期間が長くなるケースがアリお勧め度は低いです。
詳しく説明していきましょう!

前回の記事が見たい方は下のリンクからご覧ください。

ユアドリームに返金を求める方法はあるのか?

弁護士相談が一番お勧め出来ない!

弁護士相談が一番お勧め出来ない!

弁護士に相談するという方法は一見すると一番成功法のように思えますが、実は個人的に一番お勧め出来ない方法です。
その理由について紹介していきます。実は弁護士依頼は先ほどの書きましたが、返金された額から依頼料やその他かかった経費などを引くとかなり小額になってしまいます。

時間もかかってしまうので1カ月や2カ月以上かかる可能性もあります。そのため金額がよほど大きくない場合は依頼しないという人達もいます。
それに請け負ってくれない場合もあるのであまりお勧め度は高くありません。

消費者センターに相談した結果もの凄く怒られたという話も・・・

もの凄く怒られた

消費者センターは消費者を守るためにありますが、そこに相談した結果「怒られた、キレられた。」「言っていない事を言ったかのように処理された。」等色々なトラブルも起こっているようです。
基本的にはコレもお薦め出来ません。消費者センターでの対応に関する情報はネットで調べれば結構出てきます。

もちろん、当事者ではないためどのような言い方をして、どのような口調で対応されたかについてはわからない部分も多いのは事実です。
担当してくれる人によっても違うようです。しかし、結構酷い対応をされたという書き込みもあるのでお勧め度は低いです。

ユアドリーム返金方法の最終手段!

ユアドリーム返金方法の最終手段!

では最終手段とは何でしょうか?それは・・・・・

直接交渉です!

具体的に直接交渉する方法は電話で交渉する方法です。

ユアドリームは通信販売商品になるので原則として返金は無理ですが、交渉次第ではおこなってくれる場合もあるようです。
可能性はかなり低いので返金出来ない場合もあるのでそれを踏まえて読んで頂けると幸いです。

これは最終手段です。正直成功率は高くないですが、一手元に戻ってくる額が一番大きい可能性のある方法です。
返金の方法として直接電話で交渉する方法の良いところは3つあります。

  1. 対応の時間が短いケースが多い
  2. 返金の金額が高い
  3. どうして返金出来ないのか理由をしっかり知ることが出来る

というこの3点があります。では順番に詳しく述べて行きます。

1つ目の対応の時間が短いケースが多いですが、基本的に直接交渉するので短時間で済むケースが多いです。
2つ目の返金の金額が高いということですが、これも弁護士や消費者センターを使うより返金される金額が高いという傾向があります。

消費者センターに依頼をした際に落とし所として返金額を下げられたという書き込みを観たことがあります。それもひとつのテクニックなのかもしれませんが、こちらとしては納得できないですよね。
「あなたも悪いのよ!」と言われて金額が減るくらいなら自分で交渉してみるのはアリだと思います。

3つ目ですが返金出来ない理由をしっかりと説明してもらえば納得もするはずです。通信販売という商品になるからという理由だけ聞いても納得できないですよね。
アシストのスタッフからきちんと説明して貰えば納得出来るはずです。

直接交渉についてざっくりとした内容を話しておきます。詳しくはまた違う記事を出すのでそちらを参考にしてみてください。

本来であれば返金は出来ない!通信販売という特性を理解した上で始めるべき!!

本来であれば返金は出来ない!通信販売という特性を理解した上で始めるべき!!

私もあまり厳しい事は言いたくないのですが、ユアドリームのようなネットを使ったビジネスは自分に合う合わないという事もしっかり調べた上でやる必要があります。
「やってみたけど稼げなかった」となってしまっても自分で選んでしまった以上稼げるまで続けるという選択しかないと思います。

諦めてしまっては稼げるものも稼げなくなってしまいます。もし、ユアドリームが自分のスタイルに合っていないとしても責任は選んだ自分にあります。
あなたを守ることができるのは最終的にあなた自身しかいません。今回は返金の方法について紹介しましたが、基本的には返金不可能です。

大人なら大人として責任ある行動をしましょう。