ユアドリームは規約に納得してから始めよう!

ユアドリームには気を付けるべき規約がある!

皆さんはもうユアドリームを始めましたか?まだ始めてない人はセーフ(?)です。

本題に入る前にユアドリームとは何ぞや?と言う人はユアドリームについてまとめた記事があるのでそちらからどうぞ。

ユアドリームを始める際に絶対に見ておくべきものがいくつもあるのをご存知ですか?それは規約やプライバシーポリシー、特定商取引法に基づく記述などです。

これをしっかりと読まずにユアドリームを始めた事で、こんなはずじゃなかったのにと失敗してしまうケースが結構多いんです。

今日はユアドリームを始める際に気を付けるべき規約についてお話したいと思います。

特定商取引法に基づく記述などはよく読みましょう!

見出し通りなんですが、特定商取引法に基づく記述はしっかりと目を通しましょう!

意外と知っておかないと後で困るような情報があるかもしれませんよ?トラブルになりやすい項目をこちらでピックアップしたのでご覧ください。

表現、及び商品に関する注意書き

ユアドリーム自体は補助ツールなので当然といえば当然の注意書きなんですが「必ず効果や利益を保証したものではありませんよ」と言う事です。

そもそもユアドリームには誇大広告が無いので無視しても良かったんですが。一応重要な部分なのでピックアップしました。

返品・返金・クーリングオフについて

次に勘違いされる方の多い返品・返金・クーリングオフについてです。

単刀直入に言うとユアドリームは返品、返金、クーリングオフできません。理由はクーリングオフ制度対象の販売方法を取っていないからです。インターネット上の通信販売はクーリングオフの対象にはなりません。

自分に合わなかったからと返金できるわけではないので注意してくださいね。

※追記12月12日
その後返金に対する問い合わせや質問の声が多かったので新しく返金に関する記事を作りました。返金について知りたい方は参考にしてみてください。

ユアドリームに返金を求める方法はあるのか?

最終手段!ユアドリームで返金する方法について紹介していきます!!

ユアドリームの内容に納得してから始めるべし!

規約にしっかりと書かれているのに、見落としていて後から後悔するよりは、先に規約を熟読して納得した上で始めましょう。

思わぬトラブルに巻き込まれる可能性があるので非常に重要なことなので今からユアドリームを始めると言う人は肝に銘じておいてくださいね。

規約をしっかり読んで納得したらユアドリームを始めましょう!